タイムシェア見学ツアー/ハワイ旅行情報
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世界中にタイムシェア・リゾートを展開し、オーナー数は実に50万人以上という世界最大級のバケーション・オーナーシップ企業ウィンダム・バケーション・リゾーツ社。
1966年より40年以上の歴史を誇る世界最大級のタイムシェア老舗がワイキキに登場!
アウトリガー・エンタープライズ社が4億6,000万ドルを費やし、 大規模改装する一大プロジェクト「ワイキキ・ビーチ・ウォーク」。この中に「ウィンダム・ワイキキ・ビーチ・ウォーク」として現れたタイムシェア・リゾートの一番の魅力はその便利な立地。ホテル・ハレクラニとDFSの間に挟まれ、DFSもホテル・ハレクラニもロイヤルハワイアン・ショッピングセンターまでも徒歩1分圏内というすばらしいロケーション。ビーチも徒歩数分でたどり着ける。この「ウィンダム・ワイキキ・ビーチ・ウォーク」はまだ、ホームリゾートとする日本人の割合が10%以下のため、日本のみの祝日には予約がとりやすいのも魅力。

15階建てと、14階建ての2つのタワーからなる「ウィンダム・ワイキキ・ビーチ・ウォーク」は95室の1ベッドルーム、83室の2ベッドルーム、17室の2~4ベッドルームのプレジデンシャル・スイートがあり、お部屋の広さは部屋は最大2300フィート(約200㎡)4ベッドルームは業界初の試み。全てのユニットがコンドミニアムとして、フルキッチン(コンロ、食器洗い機、冷蔵庫、電子レンジなど)、、洗濯機(乾燥機付き)、リビングとダイニング、お風呂はジェットバス付き、オーディオやビデオなども備わっていて、何よりも嬉しいのは、ワイキキ・ビーチ・ウォーク内に40店舗のショップやレストランができること。文句なしの充実した背活が送れます。

タイムシェアって高いんじゃないの?!と思われがちですが、タイムシェアの平均購入額は4~5万ドルに対して「ウィンダム・ワイキキ・ビーチ・ウォーク」はビーチに面してはいないもののフィー・シンプル(土地所有権付き)物件で最低価格1.3万ドル(約150万円)程度から購入できる手軽さ。2006年12月に誕生したばかりなのに驚きのこの価格は、日本で言うと車を買う程度の感覚。タイムシェアの権利はアメリカ・ハワイ州に不動産登記もされます。さらに車なら10年くらいでだめになってしまいますが、タイムシェアは不動産として一生価値があり、相続もできるとなればこのお値段がお手ごろ価格というのも納得。ウィンダムでの利用は従来、最低7泊の滞在が原則のパターンも、いまでは3泊・4泊・7泊のパターンより選ぶことが可能でますますフレキシブルに宿泊できるのも魅力です。
さらに、オーナーシップを購入すると、ウィンダム・バケーション・リゾーツならではの「フェアシェア・プラス」を使って、世界中にある70以上のタイムシェア物件に泊まれるだけでなく、リゾートの宿泊のほか、航空券、クルーズ、宿泊、レジャーアクティビティやアトラクションなどの幅広いトラベル レジャー商品にポイントを利用することができます。
RCI(Resort Condominiums International, LLC)などの、「ポイント交換プログラム」も利用することができるので、購入した物件だけでなく、世界中にある約4000ものリゾートに宿泊が可能であることも、魅力の一つだと言えるでしょう。

タイムシェアは意外と身近です。
「タイムシェア」と聞くとなんだかセレブの持ち物のような気がしませんか?
実はそんなことはないのです。タイムシェアの説明会に参加できる条件としては
のみ。意外と身近ではないですか?アメリカでは年収300万円の人でも「10年以内にタイムシェアを購入したい」という人は20%を超えているほど。日本では車を買うような手軽さで手入れの必要ない別荘を持つような贅沢。
あなたも手に入れてみませんか?